2007 12/7(金) 16:46 ㈱チューリップ企画より田中氏へ
田中様
「本願文」には、「信楽をえる」ということと、「若不生者」ということの、二つが誓われています。
その「本願」に一念で疑いが晴れれば、「信楽をえた」ことと、「若不生者」ということが、二つ同時にハッキリ致します。
田中様はこの度、『「若不生者」の「生」には、「信楽をえる」という意味もあるというのか』と聞かれていますが、田中様は、「若不生者」の誓いに、ツユチリほどの疑いもなくなられるのは、何時ですか。「生きている時」ですか、「死んでから」ですか、再度、お聞き致します。
(株)チューリップ企画 サービス課 山田

