2007 12/24(月) 12:33 ㈱チューリップ企画より田中氏へ
田中様
大体、今までの往復メールを総括しますと、田中様から教授して頂かねばならぬものは、何もないことが良く分かりましたので、これからは田中様の主張が正しいのか、当社の言い分が正しいのか、親鸞聖人の教えと…
田中様
大体、今までの往復メールを総括しますと、田中様から教授して頂かねばならぬものは、何もないことが良く分かりましたので、これからは田中様の主張が正しいのか、当社の言い分が正しいのか、親鸞聖人の教えと…
(株)チューリップ企画 サービス課 山田様
>さて田中さん、貴方の迷いの根本原因は、雑行、雑修、自力の心を知らず、一念でその雑行雑修自力の心が「死ぬ」と同時に「生まれる」信楽も知らないところにあるのです…
田中様
『「肉体の往生の前に、心の往生があり、心の「生」があることは、オレがお前に教えてやったことではないか。それを今さら出してきて、何を言いたいのか』との返信。
確かに貴方は、心の「生」があることは知…
(株)チューリップ企画 サービス課 山田様
>死ぬ「心」とは、雑行雑修自力の心ですが、誰にでも分かる言葉で、その雑行雑修自力の心を2、30聞かせて頂けませんか。心の「死」が分かっていれば、何よりやさしい…
田中様
「雑行雑修自力の心」を、「誰にでも分かる言葉」で説明できるような程度のものだと、貴方は思っておられるのですか。それなら1つで良いですから挙げて下さい、との返信。
こんな恥ずかしいことを、よくも堂…
(株)チューリップ企画 サービス課 山田様
>「死んだら極楽に生まれさせると誓われているが、本当だろうか」などと、本願を疑っている心、すべてを「自力の心」と言うのです。
こんな説明で「雑行雑修自力の心」とい…
田中様
「雑行雑修自力の心」という深遠なお言葉が、誰にでも分かると思っているのか、との返信。
それでは『御文章』に数多く、「雑行雑修自力の心」をふりすてて、とか、なげすててとかありますが、誰にでも分から…
(株)チューリップ企画 サービス課 山田様
>それでは『御文章』に数多く、「雑行雑修自力の心」をふりすてて、とか、なげすててとかありますが、誰にでも分からぬことを、蓮如上人は仰っているのですか。
誰にでも分…
田中様
「雑行雑修自力の心」は、誰にでも分からないことだから200通以上の御文章を書かれねばならなかったのだ、と貴方は言う。誰にでも意味が分かってこそ書かれた意味があるのではないか。そんな誰にも意味の分…
(株)チューリップ企画 サービス課 山田様
>「雑行雑修自力の心」は、誰にでも分からないことだから200通以上の御文章を書かれねばならなかったのだ、と貴方は言う。誰にでも意味が分かってこそ書かれた意味が…