2008 1/20(日) 22:05 田中氏より㈱チューリップ企画へ
(株)チューリップ企画 サービス課 山田様
>誤解を怖れず、分かり易い例えで言いましょうか。ある「高校」に合格すれば、必ず、好きな「大学」に入られるとハッキリしていれば、受験生は「高校」と「大学」、どちらに…
(株)チューリップ企画 サービス課 山田様
>誤解を怖れず、分かり易い例えで言いましょうか。ある「高校」に合格すれば、必ず、好きな「大学」に入られるとハッキリしていれば、受験生は「高校」と「大学」、どちらに…
田中様
当方の出した例えを、貴方のように誤解する人を想定して、敢えて「誤解を怖れず」と言っておいたのに、なんという勘違いをなさるものか。驚くばかりです。
愚痴はやめて、くどいようでも繰り返しましょう。
…
(株)チューリップ企画 サービス課 山田様
>「高校の合格」に例えたのは、「必ず好きな大学に入れる」とハッキリしたことであり、「信楽」という高校に合格したのに、「極楽」という大学に入れないことは絶対にないと…
田中様
貴方の今日までの迷走の根源は、「真実の信楽」に対する無知からきているのですから、「真実の信楽」を明らかにすることが不可欠と思われます。
親鸞聖人は、「真実の信楽」に就いて次のように教えられていま…
(株)チューリップ企画 サービス課 山田様
>逃げ口上に付き合っている時間はありません。逃げ口上か、否かの判断は大衆がするでしょう。
若不生者の「生」は「信楽」だという根拠を、いくら尋ねても、話題を逸ら…
田中様
「夫れ、真実の信楽を按ずるに信楽に一念あり、一念とは信楽開発の時尅の極促を顕し、広大難思の慶心を彰すなり」と、親鸞聖人は明らかに教えていられます。
先便で、この「真実の信楽」を信知すれば、貴方の…
(株)チューリップ企画 サービス課 山田様
>また、今までも話題になった、『若不生者のちかいゆえ』の『ご和讃』も、「信楽開発」の一念を、「信楽まことにときいたり」とも、「一念慶喜する」とも、「往生かならず定…
田中様
多忙を極めているのはお互いのこと、悲鳴をあげてはならない、ことです。いい加減に打ち切りたいのは良く分かるが、総ては貴方が申し出たこと。一実・円満の真教・真宗の親鸞聖人の教えを、ウヤムヤのままに済…
(株)チューリップ企画 サービス課 山田様
> 一実・円満の真教・真宗の親鸞聖人の教えを、ウヤムヤのままに済ますことは許されません。
来ないと思っていたメールが来たので、今度こそ、「若不生者」の「生」は…
田中様
ウヤムヤにしてはならないのは親鸞聖人の教えです。誰も否定しない根拠ではありません。
なぜ己の欲する「根拠だけ」を急ぐのか。一切が、親鸞聖人の教えを明らかにする為ではありませんか。間違ってはならな…