2008 5/7(水) 22:50 田中氏より㈱チューリップ企画へ
(株)チューリップ企画 サービス課 山田様
>先便で、先ず、「貴方の3つの返答の確認」を求めたのは、先便の貴方の67の質問は、採るに足らない枝葉末節か、すでに明らかに答えたものばかりであったからです。
人が真面目に質問しているのを、「採るに足らない枝葉末節」と仰るのですか。こういう貴方の態度を「人を馬鹿にしている」と申し上げたのです。
>例えば、(1月14日)
>「若不生者の念力」という言葉は、親鸞聖人の書かれた言葉でしょうか? 貴方の作った言葉でしょうか?
>などの貴方の問は、まさに枝葉末節です。
貴方が多用された「若不生者の念力」が、親鸞聖人の言葉かどうか、どうでも良いことですか?
貴方にとって、親鸞聖人が仰ったかどうかということは、枝葉末節のようですね。そんな枝葉末節の言葉の意味を私に度々尋ねられるのは何故でしょうか?
>貴方の質問には、総てお答えしてきたはずです。
この貴方の言葉も嘘だったということになります。枝葉末節に答えていないなら、「総てお答えしてきた」というのは事実に反します。
67の質問のうち、答えて頂いたのは1つだけで、66は無視されたということで宜しいですね。
しかも、今回、答えて頂いた質問は、私が要請した質問とは異なります。
貴方が「重ねてお答え致します。」と仰ったので、私は1問だけに絞ってお願いしましたが、その後、2回とも無視されています。
「重ねてお答え致します。」というのも嘘だったということです。
>自己の主張を通して、親鸞聖人の教えを明らかにせんとなさる情熱すら感じ、決して馬鹿になどしていません。
馬鹿にしていないと仰るなら、嘘を書いたり、私の質問を無視したりしないで頂きたく思います。
>ただ、貴方の「三つの返答」を確認しているだけです。
>そんなに時間のかからないことと思います。
>「ご確認」を頂いてから、どんどん話を進めて行きたいものですから、よろしくお願い致します。
話を進めて行きたいと思われるなら、なぜ私の書いたことを無視されるのですか?
議論にはルールが必要です。貴方と私では、ルールに対する考え方が違うようです。これが統一されないと、議論になりません。
貴方の主張をまとめますと、
・枝葉末節の質問には答えなくてよい。
・枝葉末節の質問かどうかの判断は、自分で勝手に決めてよい。
・枝葉末節の問題だと判断したことを、相手に伝える必要はない。
上記三点で宜しいですね。
田中一憲

